今年も、あと二日あまり・・
センターも開設して、7年7カ月・日数にして2800日あまり
悲喜こもごも 来る人・去る人・未だ待ち人来らず。
自身 泰然自若 執心。
さて、来年はトラ年 「虎穴に入らずんば 虎児を得ず」のごとく
少し 俗世と関わります 苦手やけど群れます ただし頭目?いやもといリーダーとして。
公私も きっちり 区分けして 与生をエンジョイすると しよう。。
今年もご支援 ありがとう ございました。
玄 秀盛
センターも開設して、7年7カ月・日数にして2800日あまり
悲喜こもごも 来る人・去る人・未だ待ち人来らず。
自身 泰然自若 執心。
さて、来年はトラ年 「虎穴に入らずんば 虎児を得ず」のごとく
少し 俗世と関わります 苦手やけど群れます ただし頭目?いやもといリーダーとして。
公私も きっちり 区分けして 与生をエンジョイすると しよう。。
今年もご支援 ありがとう ございました。
玄 秀盛
舎己毋処其疑、処其疑、即所舎之志多愧矣、
施人毋責其報、責其報、併所施之心倶非矣
己を舎(す)ててはその疑いに処することなかれ、
その疑いに処すれば、すなわち舎つるところの志、多くは愧ず、
人に施してはその報を責むることなかれ、
その報を責むれば、併せて施すところの心もともに非なり
自分を犠牲とする決意をしたからには、利害打算の迷いをいっさい捨てよう。
人のために身を捨てようと思いながら、なおも迷っていたのでは、最初の決意に対しても恥ずかしいことだ。
人に恩を施すからには、それに対する見返りを期待してはならない。
もし報酬を求めるようであれば、最初の動機までが不純であったことになる。
年末やから 何かと 身辺整理も含めて 総括。
「虚心坦懐」
自軸がどっかでぶれてたんやなぁ 自己修正しながら・・・・。
施人毋責其報、責其報、併所施之心倶非矣
己を舎(す)ててはその疑いに処することなかれ、
その疑いに処すれば、すなわち舎つるところの志、多くは愧ず、
人に施してはその報を責むることなかれ、
その報を責むれば、併せて施すところの心もともに非なり
自分を犠牲とする決意をしたからには、利害打算の迷いをいっさい捨てよう。
人のために身を捨てようと思いながら、なおも迷っていたのでは、最初の決意に対しても恥ずかしいことだ。
人に恩を施すからには、それに対する見返りを期待してはならない。
もし報酬を求めるようであれば、最初の動機までが不純であったことになる。
年末やから 何かと 身辺整理も含めて 総括。
「虚心坦懐」
自軸がどっかでぶれてたんやなぁ 自己修正しながら・・・・。
「四耐四不訣。」 曽国藩
冷に耐え、
苦に耐え、
煩に耐え、
閑に耐え、
激せず、
躁がず、
競わず、
随わず、
以って大事を成すべし、、、、か
今更ながら 再認識。
冷に耐え、
苦に耐え、
煩に耐え、
閑に耐え、
激せず、
躁がず、
競わず、
随わず、
以って大事を成すべし、、、、か
今更ながら 再認識。
相変わらずの資金難やが 今更ながらの問題 事ここにきてばたばたしてもしゃあない。
為るように成るやろう!泰然自若・・・・・。
今年も、あと二カ月あまり 年末年始も無休でやるつもりで、先日ボランティアの方々に要請した。
やる気満々やが・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
為るように成るやろう!泰然自若・・・・・。
今年も、あと二カ月あまり 年末年始も無休でやるつもりで、先日ボランティアの方々に要請した。
やる気満々やが・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
散髪屋を変えた、いつも通ってた店の担当者が辞めたので・・
今度はスタッフ3人 30歳ぐらいの店長がやってる若い店
外見から見た なかなか良さそうな店
「だいたい3週間ぐらいたった髪型や、今日は雨降ってるし湿度があるからジェルで固めてある
普段はクリームとオイルでやってる 手櫛でさらっと生え際に流してる」と 淡々と告げる
そして一呼吸「ま!お互いはじめてやから2〜3回したら 手慣れるやろうけど あとは店長のセンスや まかせるわ よろしく」
はさみがはいる 何かぎこちない たぶん普段なら流暢にやってたろうに・・・
途中3回ほど、手を止め確認 「いかがですか?」 眼を開け「OK」
ほどなく終了。
「ん! こんなもんやろう あかんかったら明日来る」
金を払って、身支度して帰ろうとしたら
「すいません、おなまえご記入していただけますか?次回の時と会員証作成のため」
「玄 秀盛」名前書いた。
店長思わず「あ!」とつぶやく そして「光栄です。」
おれは会釈しながら「これから よろしく」
意外と知ってるんやなぁ
今度はスタッフ3人 30歳ぐらいの店長がやってる若い店
外見から見た なかなか良さそうな店
「だいたい3週間ぐらいたった髪型や、今日は雨降ってるし湿度があるからジェルで固めてある
普段はクリームとオイルでやってる 手櫛でさらっと生え際に流してる」と 淡々と告げる
そして一呼吸「ま!お互いはじめてやから2〜3回したら 手慣れるやろうけど あとは店長のセンスや まかせるわ よろしく」
はさみがはいる 何かぎこちない たぶん普段なら流暢にやってたろうに・・・
途中3回ほど、手を止め確認 「いかがですか?」 眼を開け「OK」
ほどなく終了。
「ん! こんなもんやろう あかんかったら明日来る」
金を払って、身支度して帰ろうとしたら
「すいません、おなまえご記入していただけますか?次回の時と会員証作成のため」
「玄 秀盛」名前書いた。
店長思わず「あ!」とつぶやく そして「光栄です。」
おれは会釈しながら「これから よろしく」
意外と知ってるんやなぁ


